医療法人社団のう救会 脳神経外科東横浜病院

〒221-0863 横浜市神奈川区羽沢町888番地

お電話でのお問合せ・
ご予約はコチラ

045-383-1121

病院紹介(h1タイトル)

カテゴリ: お知らせ

外来休診(夏期休診)
について

8/15(月)、 8/16 (火)は、
外来診療を休診させていただきます。

8/18(木)より、通常診療いたします。

ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが
ご了承のほどよろしくお願い致します。

日付:  カテゴリ:お知らせ

理事長の郭が
「覚悟の瞬間」
に掲載されました

「覚悟の瞬間」に理事長の郭が
掲載されました。

覚悟
の瞬間 医療法人社団のう救会 脳神経外科東横浜病院 郭水泳

覚悟
の瞬間 医療法人社団のう救会 脳神経外科東横浜病院 郭水泳

日付:  カテゴリ:お知らせ

副院長の郭が「Newsweek」に
掲載されました。

Newsweekに掲載されました

※下記画像をクリック
して記事を拡大できます

Newsweekに掲載されました

日付:  カテゴリ:お知らせ

F・マリノススポーツクラブと
『サステナブル
メディカルサポート
パートナー』契約

当院は、一般社団法人F・マリノススポーツクラブと『サステナブル メディカルサポートパートナー』契約を
締結致しました。

F・マリノススポーツクラブ

法人概要

法人名称 一般社団法人F・マリノススポーツ
クラブ
General Incorporated Association F.Marinos Sports Club
代表理事 宮本 功
所在地 横浜市港北区新横浜2-6-3
DSM新横浜ビル5F
設立年月日 2020年11月2日
事業開始日 2021年2月1日
事業形態 総合型地域スポーツクラブ
事業内容 (1) スポーツ・健康教室に関する
事業
(2) スポーツ選手の育成に関する
事業
(3) 指導者の育成に関する事業
(4) 行政及び各種団体への、スポーツリーダー及び指導者の派遣に関する事業
(5) 学校への、スポーツリーダー及び指導者の派遣に関する事業
(6) スポーツ大会に関する事業
(7) スポーツ及び健康増進活動の企画、運営に関する事業
(8) スポーツ施設等の設置及び管理運営に関する事業
(9) スポーツ・健康事業の広報活動に関する事業
(10 )行政・企業団体等のスポーツ施設の管理運営受託に関する事業
(11) 当法人が主体的に実施するスポーツ物品等の販売事業
(12) 国際交流活動に関する事業
(13) その他、当法人の目的達成のため必要な事業

日付:  カテゴリ:お知らせ

理事長の郭が
『日経CNBC
時代のニューウェーブ』
に出演いたしました。

日経CNBC 時代のニューウェーブに
理事長の郭が掲載されました。

前編


時代のNewWave 医療法人社団のう救会 脳神経外科東横浜病院 郭水泳

後編


時代のNewWave 医療法人社団のう救会 脳神経外科東横浜病院 郭水泳

日付:  カテゴリ:お知らせ

副院長の郭が『人生を成功に導く「しくじり」のススメ』を出版致しました。

人生を成功に導く「しくじり」のススメ

小さな失敗こそが成功への近道!
失敗に向き合う勇気をもてば、どんな壁も乗り越えられ人生は好転する

失敗をするとつらく苦しい思いをするので、できるだけ避けたいものです。
しかし、失敗した経験を受け止めてそこから学ぶことで、
自分の強みや弱みが明確になり、再び立ち上がる粘り強さを得られたり、
自分なりの必勝パターンが見えてきたりします。
失敗体験は成功体験以上に教えが多く、未来を変えていくこともできるのです。

イライラを家族や友人にぶつけて雰囲気を悪くしてしまった、
試験やプレゼンの準備が不十分なまま当日を迎えて慌てることになった、
など日常での小さな失敗は誰にでも起こり得ること
です。
失敗と聞くとネガティブなイメージがありますが、
なぜ失敗したのか、どこを直したら良くなるのかという前向きな検証を行うことで、
自分や周囲との関係をより良いものに変えていくことが可能になります。
これまで約20年間、脳外科医として多くの患者を診てきた著者は
今の自分は失敗に育てられてきたと確信してい
ます。
失敗談というのは他人にとって貴重な教えになりますが、
進んで自分の失敗をさらけ出そうとする人は多くありません。
本書は著者自身のしくじりや失敗だけでなく、著名人の失敗談なども交えながら、
「誰でも体験するような失敗からどう学べばいいか」について分かりやすくまとめています。
しくじりや失敗から学び成功に近づくきっかけとなる一冊です。

人生を成功に導く「しくじり」のススメ

人生を成功に導く「しくじり」のススメ

日付:  カテゴリ:お知らせ

副院長が東京MXテレビ『シゴト手帖』に出演しました

副院長が東京MXテレビ『シゴト手帖』に取り上げられました。
詳しくは下記バナーをクリック↓

シ
ゴト手帖 医療法人社団のう救会 脳神経外科東横浜病院 郭水泳

日付:  カテゴリ:お知らせ

理事長の郭が『週刊エコノミスト』に掲載されました。

理事長の郭が『週刊エコノミスト』に掲載されました。

図1

図2

日付:  カテゴリ:お知らせ

日本脳卒中学会より「PSCコア施設」委嘱を承諾しました

日本脳卒中学会より「一次脳卒中センター(PSC)」認定をうけていますが、さらに同学会からの「PSCコア施設」委嘱を承諾しました。

「地域においてコアとなるPSC施設」(一次脳卒中センターコア施設)としての活動をするよう依頼を受けました。
委嘱期間は2021年4月1日から2022年3月末日まで。その後は診療実績年次調査(年次報告)をもとに見直しを行い、年度ごとに更新する予定となっています。

コア施設とは、単なる「血栓回収脳卒中センター」ではなく、「機械的血栓回収療法を実施できない施設から機械的血栓回収療法を必要とする患者を常時受け入れる体制を整えておく施設」としての役割が求められてきます。

当院は、これからも引き続き、横浜市の脳卒中治療において、「脳卒中診療の改善」、そして「脳卒中の再発・重症化予防」に努めてまいります。

seibi001
seibi002

一次脳卒中センター(PSC)の認定要件(※参考資料)

  • (1)地域医療機関や救急隊からの要請に対して、24時間365日脳卒中患者を受け入れ、急性期脳卒中診療担当医師が、患者搬入後可及的速やかに診療(rt-PA 静注療法を含む)を開始できる。
  • (2)頭部CT またはMRI 検査、一般血液検査と凝固学的検査、心電図検査が施行可能である。
  • (3)脳卒中ユニット(SU)を有する。
  • (4)脳卒中診療に従事する医師(専従でなくてもよい、前期研修医を除く)が24H/7D 体制で勤務している。
  • (5)脳卒中専門医1名以上の常勤医がいる。
  • (6)脳神経外科的処置が必要な場合、迅速に脳神経外科医が対応できる体制がある。
  • (7)機械的血栓回収療法が実施出来ることが望ましい。実施できない場合には、血栓回収脳卒中センターや包括的脳卒中センターとの間で、機械的血栓回収療法の適応となる患者の緊急転送に関する手順書を有する。
  • (8)定期的な臨床指標取得による脳卒中医療の質をコントロールする。

日付:  カテゴリ:お知らせ